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【 Deeps 】 [絵ト性ト裸]
恐らくボクはそこいらの新聞配達員や夜勤明けの人達には劣るが、春夏秋冬夜と朝の境の空の景色を路上で見上げる回数が多い『人間』だと思う。
夏間近となった5月の空は、午前4時を過ぎればもうほんのり青白く、雨上りの今朝みたいな朝は青白さに『灰』色が混ざり、なんとも空虚な過ぎ去りし時の訪れを体感させるのだ。
今朝この日記を記すきっかけとなったのは、昨夜のTAMA欠席でのSTUDIOで何度も繰り返し行われた『朱イ花』のメロディが脳裏に焼き付き、そう、まさに真夜中と朝の境の空を車中から空を見上げながら、メンバー内で会話された言葉の『断片活字』を浮かべて一人遊びしていた夢の中夢の中。
ふと思い出した会話場面、「この前さ、EASYの記事をBLOGにしてるやつ見たんやけど、知ってる?俺らのことかいたあるわ」ってTAMAの一言。
そのBLOGがこれだ…→ http://katsura1970.blog.fc2.com/blog-date-201203.html
『Deeps』とある。
誰のBLOGかTAMAは解る気がすると言っていたが、此処に掲載されている記事の一つ一つを見ると、懐かしさに触れ、同時に熱く冷たい刃の様な記憶が蘇ってくる。
SWALLOWの母体の半分は此処に描かれている、今も活躍する「THE EASY WALKERS」絡みと言っては寂しい限りだが、ボクも当時彼らのSOUNDに嵌った一人ではあるが、現ドラムであり、スワロウ結成当時の「SWALLOWPAIN/スワロウペイン」という名前で2人スワロウで奏でていたKAZUYAはこのEASY WALKERSの2代目ドラマーだった。
初めて十三FANDANGOでEASYのLIVEを見た時、あまりの衝撃に胸を切り裂かれ、ステージに見入ってしまったボクの目線の先にいたのがKAZUYAがドラムを叩く姿だった。
当時ボク自身もFANDANGOでLIVEをこなしながらだったが、自身のドラマーに不満というか、なんか違うって悩みを抱えていたこともあり、尚更KAZUYAの叩く、何とも形容しがたいオリジナルスタイルのドラムの響きを耳にした時、正直内心「…欲しい。」って思いが頭ん中、駆け巡っていたのを思い出す。
TAMAは当時、そんなEASYのローディーをしていたし、ボクの中学の後輩(当時ボクが組んでいたバンドのギタリスト「EGU」の同級生)だったこともあり、何かと繋がりが繋がりを呼び現スワロウの母体となる三角形が出来たわけだ。
EASYの当時のそのサウンドとはROCKカテゴリーの中じゃ今じゃ対極に位置する程違うカラーSWALLOWサウンドだが、「ガラクタピエロ」や「奈落の底」、「SPOON & NEEDLE」なんて曲は今でもよく頭の中駆け巡ったりするんだな。
TAMAは自身のフェイバリットギタリストに当時のEASYの核だったGのJOE氏をいつも一番に上げているが、そんなJOE氏の当時のステージングやスタイル、独特なボトルネック奏法やチョーキング、調子っぱずれの様で圧倒的なグルーヴ感、まさに「キレたギタリスト」としてボクの中でもあの頃のJOE氏程魅了させられるギタリストは近年見たことがない。
昨年7月に久しぶりに十三FANDANGOで奏った時に、まだスワロウ復帰前のKAZUYA,そしてJOE、ICHIZOの三人がこぞって客席にやってきたり(何度となくJOEは来てくれる)、とにかく時は流れどあの頃のままいつまでもみんなROCK小僧なわけで。
まだやってます、じゃ自殺もんでしょ。
ボクは「まだ奏ってます」ってIMAGEがSWALLOWに定着するくらいなら間違いなくバンドを解体する。
何故?だって本気で攻めていたいからさ。時代錯誤の産物にはならないし、なりたくもない。

【Deeps】ってBLOGを今回許可なく貼付け掲載したが、管理人の方には許しを請いたい。
http://katsura1970.blog.fc2.com/blog-date-201203.html
yoshi SWALLOW http://swallowswarocks.com
●5月20日(日)@大阪福島MusicSquare-2ndLINE START18:30~前売り¥2500 当日¥3000
●5月27日(日)@大阪十三ClubWATER START19:30~前売り当日共通¥2300
Please Contact US → http://swallowswarocks.com/contact/
※名前・連絡先・必要枚数・公演日を明記の上、送信下さい。
【 間近ニ迫ル5月ノライヴ 】 [絵ト性ト裸]
【 間近ニ迫ル5月ノライヴ 】

・・・関係ナイケドコノ街ノ写真好キダワ…。
いよいよ間近に迫って来ました、5月のSWALLOW-LIVES。
先ずは、久しぶりに大阪福島LIVE SQUARE 2nd LINEにて、今度の日曜日20日。
午後6時開場でボクらSWALLOWの出番は3バンド中、2番手での出演だから、多分7時15分頃STARTとなりますね。
チケットについては「ぴあ」や「ローソン」にて既に先行発売していますが、皆さんもう手に入れられましたか?
未だの方は、是非、そう駆け付けて下さいね。(以下の前売りチケット予約コンタクトフォームにて「お名前・公演日・必要枚数・連絡先」を明記の上、送信下さいね!)
http://swallowswarocks.com/contact/
今回の2nd LINEでの見どころは、元ボウイの氷室京介氏ツアーバンド、PERSONZのギタリストでもある「本田毅氏」のバンド「fringe tritone 」と共演ってコトです。
そんなステージにSWALLOWがどうアプローチしてくのか、って考えたら刺激的っすよね。
ライヴ会場『福島LIVE SQUARE 2nd LINE』
イベント名『fringe tritone 10th Anniversary ACT4 』
出演●fringe tritone ●STRAND ●SWALLOW (※SWALLOW出演は2番手19:15~)
チケット●前売り¥2500 ●当日¥3000 ※DRINK代別途
OPEN●18:00~ START●18:30~
PC→ http://www.arm-live.com/2nd/pc/index.html
MOBILE→ http://www.arm-live.com/2nd/mb/index.xhtml

・・・薔薇にはそもそも青い色素がないんだ。街で見かける青い薔薇は薔薇じゃないんだよ。薔薇の姿を形どった「レプリカ」さ。
そして翌週末の日曜日27日は、大阪十三にある(イカガワシイ繁華街を抜けた高架下)CLUB WATERにてSWALLOW初出演。
此処WATERはもともと千日前にあったことは有名だよね、このWATERと馴染深いのがSWALLOWのドラマーであるKAZUYA。彼はアコースティックギターも手にするマルチプレイヤーなんだけど、元EASY WALKERSのギタリストJOEとツインユニットを組んでよく出てた箱なんだ。
十三に移転してからボクは行ったコトがないんだけどね、この日の見どころはなんといってもLIVEHOUSEの広さ(狭いらしい)が半端ない。
ってコトは、ステージといつもの客席との間ってのが近い。
ってことは、否応なく一体感、そして「汗」かかる相撲ならぬ「汗被り席」なわけww。
SWALLOWサウンドが如何にこのWATERで響き渡るか?結構アコースティックのLIVEが多い箱みたいなんで、どうなることやらこちらもまた楽しみなんだな。
それに、なんとこの日のライヴ、3バンド出るんだけど、出番がね…TOPなんだよ!未だかつてトップでライヴ経験のないSWALLOW、まるでこれはワンマンな気分で否応にもテンション上がるよ!
是非、応援に来てくれ!
こちらもチケット予約は以下のコンタクトフォームから「お名前・公演日・枚数・連絡先」を明記の上、送信下さいね!
http://swallowswarocks.com/contact/
会場●『十三CLUB WATER』
開催日●5月27日(日)
OPEN●19:00~ START●19:30ないし20:00頃スタートです。
出演●SWALLOW ●ジミースターダスト ●ACROPOLICE ※SWALLOWの出演時間は、ナント! トップです!遅れずに来てくださいね。
チケット●¥2300 ※1DRINK込です!お得!
http://www4.ocn.ne.jp/~c.water/access.html
yoshi SWALLOW
http://swallowswarocks.com
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じゃね!
・・・関係ナイケドコノ街ノ写真好キダワ…。
いよいよ間近に迫って来ました、5月のSWALLOW-LIVES。
先ずは、久しぶりに大阪福島LIVE SQUARE 2nd LINEにて、今度の日曜日20日。
午後6時開場でボクらSWALLOWの出番は3バンド中、2番手での出演だから、多分7時15分頃STARTとなりますね。
チケットについては「ぴあ」や「ローソン」にて既に先行発売していますが、皆さんもう手に入れられましたか?
未だの方は、是非、そう駆け付けて下さいね。(以下の前売りチケット予約コンタクトフォームにて「お名前・公演日・必要枚数・連絡先」を明記の上、送信下さいね!)
http://swallowswarocks.com/contact/
今回の2nd LINEでの見どころは、元ボウイの氷室京介氏ツアーバンド、PERSONZのギタリストでもある「本田毅氏」のバンド「fringe tritone 」と共演ってコトです。
そんなステージにSWALLOWがどうアプローチしてくのか、って考えたら刺激的っすよね。
ライヴ会場『福島LIVE SQUARE 2nd LINE』
イベント名『fringe tritone 10th Anniversary ACT4 』
出演●fringe tritone ●STRAND ●SWALLOW (※SWALLOW出演は2番手19:15~)
チケット●前売り¥2500 ●当日¥3000 ※DRINK代別途
OPEN●18:00~ START●18:30~
PC→ http://www.arm-live.com/2nd/pc/index.html
MOBILE→ http://www.arm-live.com/2nd/mb/index.xhtml
・・・薔薇にはそもそも青い色素がないんだ。街で見かける青い薔薇は薔薇じゃないんだよ。薔薇の姿を形どった「レプリカ」さ。
そして翌週末の日曜日27日は、大阪十三にある(イカガワシイ繁華街を抜けた高架下)CLUB WATERにてSWALLOW初出演。
此処WATERはもともと千日前にあったことは有名だよね、このWATERと馴染深いのがSWALLOWのドラマーであるKAZUYA。彼はアコースティックギターも手にするマルチプレイヤーなんだけど、元EASY WALKERSのギタリストJOEとツインユニットを組んでよく出てた箱なんだ。
十三に移転してからボクは行ったコトがないんだけどね、この日の見どころはなんといってもLIVEHOUSEの広さ(狭いらしい)が半端ない。
ってコトは、ステージといつもの客席との間ってのが近い。
ってことは、否応なく一体感、そして「汗」かかる相撲ならぬ「汗被り席」なわけww。
SWALLOWサウンドが如何にこのWATERで響き渡るか?結構アコースティックのLIVEが多い箱みたいなんで、どうなることやらこちらもまた楽しみなんだな。
それに、なんとこの日のライヴ、3バンド出るんだけど、出番がね…TOPなんだよ!未だかつてトップでライヴ経験のないSWALLOW、まるでこれはワンマンな気分で否応にもテンション上がるよ!
是非、応援に来てくれ!
こちらもチケット予約は以下のコンタクトフォームから「お名前・公演日・枚数・連絡先」を明記の上、送信下さいね!
http://swallowswarocks.com/contact/
会場●『十三CLUB WATER』
開催日●5月27日(日)
OPEN●19:00~ START●19:30ないし20:00頃スタートです。
出演●SWALLOW ●ジミースターダスト ●ACROPOLICE ※SWALLOWの出演時間は、ナント! トップです!遅れずに来てくださいね。
チケット●¥2300 ※1DRINK込です!お得!
http://www4.ocn.ne.jp/~c.water/access.html
yoshi SWALLOW
http://swallowswarocks.com
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じゃね!
【 遺スベキ傷痕 】 [絵ト性ト裸]

photo/by:chikahito tozuka[dejavu]
今夜SWALLOWはレコーディングの最終日を迎える。
今回のレコーディングはそう、KAZUYA再加入後初のレコーディング。

今夜はこれまで収録してきた楽器演奏の音源にボクの『声』を遺す。
ボクらは幸せなのかもしれない。
自分達の『生きる証』をこうやって『形』に『遺す』コトが出来るのだから。
ただ単に『残す』だけならボクらSWALLOWのやってるコトは『ママゴト』にすぎない。
何かを成し遂げようとする時、本気かそうでないかによって、内にも外にも得るコトの出来る結果には雲泥の差が開く。
ボクらは日々の生活の中で常に『時間』に追われ、そして人間関係に『悩み』、そして自分自身の価値に『嘆き』、『弱さ』を誰かやモノや時間や世間のせいにして生きている時がある。
楽な方へ、甘い方へ、楽しい方へ、光の方へ…。
そんな時間など一瞬だってコト、だれもが解っているのにね。
その裏側で、辛く、苦しく、悩み、泣き、嘆き、傷つけ、傷つき、闇の中で。
蓋をして仕舞い込んでしまいたくなる様な、目を逸らしたくなるような日々と向合い、そんな『迷い』の中にある自分や誰かを抱きしめるコトが出来たなら。
誰もが勝者に憧れる。
でも、『負けない敗者』にこそ、光を照らしてあげたいんだ…。
今回の収録曲は、
『 TIME 』
そして、
『Swallowpain~another story』
この2曲を世界中に放ち、ボクらは傷痕を遺す。
yoshi SWALLOW http://swallowswarocks.com
【5月20日(日)】OPEN18:00~@大阪福島2ndLine
【5月27日(日)】OPEN18:00~@大阪十三clubWATER
【6月24日(日)】@大阪北堀江シアターカフェNyan「エロス&レボリューション映画祭」ゲスト出演
【6月30日(土)】@京都大宮Blue-Eyes全6組出演のROCKイベントに出演
そして…

【8月26日(日)】@大阪北堀江ZEROにてSWALLOW-PV発LIVE決定! 神戸からAnwish、その他様々なアーティストが出演予定!
【9月17日(祝月)】KMC-関西ミュージックカンファレンス/世界音楽祭出演決定! ※会場開催時間など詳細は決定次第UP致します。
【 Imagination 】 [絵ト性ト裸]
【 Imagination 】

深海・虚無感・胎児・Dejavu・記憶…。

迷い・欲望・猜疑心・逃亡・孤独…。

堕天使・嘆き・憐み・哀しみ・愛…。

戸惑い・孤高・唇・傷痕・白夜…。
噂・嘘・時間・・・。
yoshi SWALLOW http://swallowswarocks.com

深海・虚無感・胎児・Dejavu・記憶…。
迷い・欲望・猜疑心・逃亡・孤独…。

堕天使・嘆き・憐み・哀しみ・愛…。
戸惑い・孤高・唇・傷痕・白夜…。
噂・嘘・時間・・・。
yoshi SWALLOW http://swallowswarocks.com
【 OUTTWO 】 [絵ト性ト裸]

一昨日金曜夜、世間じゃGOLDENWEEKなる連休を名残惜しむかの様に勇んで出かける車輪車輪車輪の渋滞の道を…
急遽『死が』、いや『滋賀』へ向かい車輪回転させるボク、いやオレ、いややっぱボク。
頭の中がすっきりしない。
グッタリと疲労感が体中に圧し掛かる、それもそのはず、ボクにとっては連休など関係ないのだから。
この日、思い立ち滋賀へ出発したのが既に夜8時半頃だったか。
何故急遽滋賀へ向かったかというと、そうだ、世間様の連休なるゴールデンな日々に背を向ける日々に時間を割いてでも少しだけでもその連休=お出かけモードを味わいたかった。
ではなく、弟分のケンジと10年以上ぶりに逢うタイミング=巡り合せってやつが出来たわけでね。
無理してでも時間を作らないと予定すら立たない多忙な時を過ごしているので丁度いい、勢いに任せていいてみよ、ってコトでさ。

そういや最近野洲のBARIHARIにもご無沙汰だな、って。
時間ってのはあっという間にホント過ぎてくよね、あっと言う間だよ、ホント。
ケンジは5つ年下で、昔バナナでLIVEを頻繁にしてた頃、よく来てくれてさ、慕ってくれてた記憶がさ。
何年だよ、wwま、プライベートな話しはこれぐらいにして。
互いに苦労したんだよな、いやホント。
ケンジは滋賀大津で夜の店を出していて、因みに名前はBali って店ね。
滋賀にはBARIHARIといいケンジのBariといい『バリ』繋がりが多いww
ローカル独特な活気ある、何故か懐かしさすら感じる街の風景に一際ある意味不思議と溶け込むスーツにウェスタンハットのケンジww
久々に会ったケンジとの時間はホント貴重なヒトトキとなったよ、ありがとな、ケンジ。
いやいやプライベートな話はまたこれぐらいにして。

まとまりのない日記になったけれど、男同士ってのはいいって話しだよ。
まだ逢ってみたい男がいるんだよね、タマケン、LAYLA。(TOKYOかぁ)
うちのGのTAMAじゃないよ、TAMAもタマケンだけどねww
男ってのはいいよな、四六時中一緒につるんでなくても互いの成長進化を刺激意識しながら何年かに一度会うだけでも通じる無言の絆みたいなもんがある。
そういうのって良くないか?
今夜は長文のつぶやきだよ。
オレも、いやボクも、しなけりゃいけないコトがマダマダ山ほどある。
ゆっくりなんてしてらんない、そんなもの爺になった時にすりゃあいい。
な、そうだろ。

20日、もうすぐだな。
yoshi/SWALLOW http://swallowaswarocks.com
【 凛破壊 】~覗かせてあげるよ。 [哀燕詩]
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凛トシテ破壊。
皆浮レテイルネ。
凛トシテ破壊。
嫌イダヨボクハ。
空ヲカッターデ切リ裂イタンダ。
何モナイ事ヲ知ッテルンダ。
眼ノ前ニアル喜ビハ束ノ間
直グニ消エテ無クナルンダ
皆、幻ヲ見テルンダ。
欲深イ人間ノ浮ツイタ絵空事。
凛トシテ破壊。
眼ヲ醒マスンダ。
ボクガ切リ裂イテアゲルヨ。
凛トシテ破壊。
凛トシテ破壊。
【 PV / SWALLOW 】~現在制作中 [絵ト性ト裸]
【 PV / SWALLOW 】
PV=プロモーションビデオ。
楽曲の発表に際して制作される、楽曲を含む映像作品。海外では、ミュージッククリップまたはビデオクリップと言われる。
この夏、SWALLOWは新たな音楽活動の展開を繰広げるにあたり、現在PV制作の為のレコーディングを行っている。
常に進化し続け、『終わりなき完成』への挑戦デアル。
その中で、今回PV制作にピックアップされた楽曲はこの2曲。
「SWALLOWPAIN~AnotherStory」
この曲はボクがまだソロでSWALLOWと名乗り、楽曲制作していた頃の作品であり、現在のBAND編成となるまでに進化し続け、「哀・燕・詩」という世界感のテーマとも言えるSWALLOWの代表曲デアル。
「TIME」
不動の名曲とファンの人達から支持を受け、LIVEパフォーマンスではオープニングまたはエンディングに奏でられる事が多い、こちらも代表曲デアル。

SWALLOWPAINもTIMEも、もともとはアコースティックギター1本で奏で歌っていた楽曲。
中でも、TIMEにおいてはたった4つのコードがイントロからエンディングまで同じ順で変えるコトなく繰返し廻り、3つの違ったメロディがその同一コードの上を、物語りの映像を浮かび上がらせる様に歌われた一曲。
そのレコーディングも大詰めを迎え、あとはボクのVOCAL-RECとMIX~マスタリング作業を残すだけとなった。
MIXが終われば、いよいよ「映像撮影」へと移行する。
その映像も、実際に映画製作にあたりカメラを回されているプロアーティストの方が協力戴けるという事で、果たしてどんな作品となるのか?
どこまでの映像表現が可能か、メジャーレーベルの様に数千万円の費用をかけ制作されるPVではなく、SWALLOWの作品に「有志」協力戴ける「情熱」で制作される今回のPV。
SWALLOWと、SWALLOWを取巻く魂の快進撃がこれから始まろうとしている…。

ワクワクせずに、いられないだろ…。
yoshi-SWALLOW
SWALLOW official web site http://swallowswarocks.com
PV=プロモーションビデオ。
楽曲の発表に際して制作される、楽曲を含む映像作品。海外では、ミュージッククリップまたはビデオクリップと言われる。
この夏、SWALLOWは新たな音楽活動の展開を繰広げるにあたり、現在PV制作の為のレコーディングを行っている。
常に進化し続け、『終わりなき完成』への挑戦デアル。
その中で、今回PV制作にピックアップされた楽曲はこの2曲。
「SWALLOWPAIN~AnotherStory」
この曲はボクがまだソロでSWALLOWと名乗り、楽曲制作していた頃の作品であり、現在のBAND編成となるまでに進化し続け、「哀・燕・詩」という世界感のテーマとも言えるSWALLOWの代表曲デアル。
「TIME」
不動の名曲とファンの人達から支持を受け、LIVEパフォーマンスではオープニングまたはエンディングに奏でられる事が多い、こちらも代表曲デアル。

SWALLOWPAINもTIMEも、もともとはアコースティックギター1本で奏で歌っていた楽曲。
中でも、TIMEにおいてはたった4つのコードがイントロからエンディングまで同じ順で変えるコトなく繰返し廻り、3つの違ったメロディがその同一コードの上を、物語りの映像を浮かび上がらせる様に歌われた一曲。
そのレコーディングも大詰めを迎え、あとはボクのVOCAL-RECとMIX~マスタリング作業を残すだけとなった。
MIXが終われば、いよいよ「映像撮影」へと移行する。
その映像も、実際に映画製作にあたりカメラを回されているプロアーティストの方が協力戴けるという事で、果たしてどんな作品となるのか?
どこまでの映像表現が可能か、メジャーレーベルの様に数千万円の費用をかけ制作されるPVではなく、SWALLOWの作品に「有志」協力戴ける「情熱」で制作される今回のPV。
SWALLOWと、SWALLOWを取巻く魂の快進撃がこれから始まろうとしている…。

ワクワクせずに、いられないだろ…。
yoshi-SWALLOW
SWALLOW official web site http://swallowswarocks.com
【 ZERO=ライヴ後記 】 [ライヴレポ]
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2012年04月22日(日)午後3時…、生憎の雨降る中、今夜のLIVE会場である南堀江ZEROに向かう。

一昨日から体調が優れない。心身共に疲労が嵩み、スタジオリハの際から「ゴキゲンナナメデスネ…。」なんてセリフも飛び交っていたし。。
ボクはライヴの前になると確かに機嫌が悪く険しくなる様で。
その日のスタジオでは体調の悪さに加え、音響の悪さに正直アンプを蹴飛ばしたいくらいだった。
そんなライヴ前のスタジオリハを最後に本番ステージを迎える、しかもスワロウに定番の「雨」。
久しぶりに見る大阪って感じがしたな、でも。

アメ村自体はそんなに変わってないけど、なんか懐かしいね。
今夜の会場は、前の日記でも記した様に、店長のTATSUMI氏が待つ「南堀江ZERO」、アメ村を抜けて歩くなら15分くらいかな?
…此処だ、着いた。


既に今夜の出演者の他のバンドさん達はリハをほぼ終え、皆集合してたな。
面白いコトにさ、SWALLOWのメンバー全員がさ口を揃えてこう言うわけww
「此処、いいなぁ!うわっ、めっちゃいいやん!」ww別に前振りしてたわけじゃないよ、不思議なものでボクだけでなく、メンバーみんなも同じ気持ちになるんだねww
一言で言うと、『A.ウォーホールのファクトリー』って感じ。

無機質なアート倉庫鉄骨剥き出しの高い天井、コンクリートに白く塗られたペンキ、劇団の舞台床の様にいい感じに傷んだフロ‐リング、ゆったりとした隠れ家的なね。
さ、SWALLOWのリハの番。…あとこれで音さえ良けりゃ、最高だなって期待を膨らませつつ音だしだよ。
どのライヴハウスも初出演の時は何かと音響手の内も解らないので不安になるんだけど、その為にリハってあるっしょ、いろいろ注文付け過ぎてPAのスタッフさんには申し訳なかったけど、その分本番できっちりお返しするからさ、許してね。。
1Fがライヴホール、2Fが事務所と楽屋、3Fがスタジオになっててね、んで4Fが…。
ま、いいかwwZEROにはTATSUMI氏以外にも勿論沢山スタッフさんはいるんだけど、スタジオ担当の田中氏だっけかな、背の高いww彼ら2人、なんて気が利くというか、爽やかというか、むちゃくちゃ好感持てるんですけど! まったく、いいライヴハウスにいい人間ときたら、いいライヴしない訳にはいかないっしょ!

何も言ってないのに物販ブースにピンライトつけてくれたり、それにさ…、

壁一面を巨大スクリーンにして事前にSWALLOWの映像を作ってくれていたり!

否応なくテンション高まったさ!ステージ脇の鉄階段からコツコツと音を立てて下り舞台に上がれるのもいい。
これで緞帳あればいう事なし!(贅沢か…ww)
SEに今夜も「NO.9」をピックアップし、会場内に響き渡るティンパにと亜細亜燕の怪しげな雰囲気…。


SE…NO.9
1…CLOCKS
2…TIME(new ver.)
3…晴れた日
4…LIV 4 TODAY
5…SWALLOWPAIN

アンコール…ORANGE

お客さんも結構入ってたんじゃないかな? ステージから見ると逆行でなかなか全体は見えないんだけど、人だかりがホール内に続いてたよね。
記念すべき「ZERO」での初ライヴとなったよ、本当にアリガトウ。
そう、音響だけじゃなく、照明のスタッフの方にも感謝、良かったよ、なかなか初めて聴くSOUNDに照明合わせ雰囲気作るのって難しいじゃない? うん、よかったよ、アリガトウ。
そしてTATSUMI‐PIRO氏、アリガトウ、また必ずやろうよ、ってか、夢じゃなくてね、すんげ~活気あるZEROな日々を。
ってか、やっちゃうけどね、ボクらSWALLOW。。ww

↑ZERO‐TATSUMI氏とライヴ後の打ち上げにて。
共演してくれた、N'otice(記念すべき初ライヴだったみたいだよ)の方、らうら、Pulse Factory、Maffia(マフィアの彼らとは例の話しで盛り上がりww)お疲れ様、またやろうよ★
京都から駆け付けてくれたKARAN氏ご一行ww神戸から駆け付けてくれたボクの誇れるARTIST仲間Anwish、それに沢山のみんな、ありがとうね。
忘れてないよww昨夜もアリガトウ、TSUBO氏!
んで、スタッフYASU!お前最高wwアリガトな★
次は…予定じゃ5月27日(日)大阪十三CLUB‐WATERで皆会おうな。
(それまでにどっかですっかもだけどww)
今回残念ながらお越しになれなかった方々、これから暑い夏がやって来る、音楽の夏だよ、期待しててね。
yoshI SWALLOW
http://swallowswarocks.com

2012年04月22日(日)午後3時…、生憎の雨降る中、今夜のLIVE会場である南堀江ZEROに向かう。

一昨日から体調が優れない。心身共に疲労が嵩み、スタジオリハの際から「ゴキゲンナナメデスネ…。」なんてセリフも飛び交っていたし。。
ボクはライヴの前になると確かに機嫌が悪く険しくなる様で。
その日のスタジオでは体調の悪さに加え、音響の悪さに正直アンプを蹴飛ばしたいくらいだった。
そんなライヴ前のスタジオリハを最後に本番ステージを迎える、しかもスワロウに定番の「雨」。
久しぶりに見る大阪って感じがしたな、でも。

アメ村自体はそんなに変わってないけど、なんか懐かしいね。
今夜の会場は、前の日記でも記した様に、店長のTATSUMI氏が待つ「南堀江ZERO」、アメ村を抜けて歩くなら15分くらいかな?
…此処だ、着いた。


既に今夜の出演者の他のバンドさん達はリハをほぼ終え、皆集合してたな。
面白いコトにさ、SWALLOWのメンバー全員がさ口を揃えてこう言うわけww
「此処、いいなぁ!うわっ、めっちゃいいやん!」ww別に前振りしてたわけじゃないよ、不思議なものでボクだけでなく、メンバーみんなも同じ気持ちになるんだねww
一言で言うと、『A.ウォーホールのファクトリー』って感じ。

無機質なアート倉庫鉄骨剥き出しの高い天井、コンクリートに白く塗られたペンキ、劇団の舞台床の様にいい感じに傷んだフロ‐リング、ゆったりとした隠れ家的なね。
さ、SWALLOWのリハの番。…あとこれで音さえ良けりゃ、最高だなって期待を膨らませつつ音だしだよ。
どのライヴハウスも初出演の時は何かと音響手の内も解らないので不安になるんだけど、その為にリハってあるっしょ、いろいろ注文付け過ぎてPAのスタッフさんには申し訳なかったけど、その分本番できっちりお返しするからさ、許してね。。
1Fがライヴホール、2Fが事務所と楽屋、3Fがスタジオになっててね、んで4Fが…。
ま、いいかwwZEROにはTATSUMI氏以外にも勿論沢山スタッフさんはいるんだけど、スタジオ担当の田中氏だっけかな、背の高いww彼ら2人、なんて気が利くというか、爽やかというか、むちゃくちゃ好感持てるんですけど! まったく、いいライヴハウスにいい人間ときたら、いいライヴしない訳にはいかないっしょ!

何も言ってないのに物販ブースにピンライトつけてくれたり、それにさ…、

壁一面を巨大スクリーンにして事前にSWALLOWの映像を作ってくれていたり!

否応なくテンション高まったさ!ステージ脇の鉄階段からコツコツと音を立てて下り舞台に上がれるのもいい。
これで緞帳あればいう事なし!(贅沢か…ww)
SEに今夜も「NO.9」をピックアップし、会場内に響き渡るティンパにと亜細亜燕の怪しげな雰囲気…。


SE…NO.9
1…CLOCKS
2…TIME(new ver.)
3…晴れた日
4…LIV 4 TODAY
5…SWALLOWPAIN

アンコール…ORANGE

お客さんも結構入ってたんじゃないかな? ステージから見ると逆行でなかなか全体は見えないんだけど、人だかりがホール内に続いてたよね。
記念すべき「ZERO」での初ライヴとなったよ、本当にアリガトウ。
そう、音響だけじゃなく、照明のスタッフの方にも感謝、良かったよ、なかなか初めて聴くSOUNDに照明合わせ雰囲気作るのって難しいじゃない? うん、よかったよ、アリガトウ。
そしてTATSUMI‐PIRO氏、アリガトウ、また必ずやろうよ、ってか、夢じゃなくてね、すんげ~活気あるZEROな日々を。
ってか、やっちゃうけどね、ボクらSWALLOW。。ww

↑ZERO‐TATSUMI氏とライヴ後の打ち上げにて。
共演してくれた、N'otice(記念すべき初ライヴだったみたいだよ)の方、らうら、Pulse Factory、Maffia(マフィアの彼らとは例の話しで盛り上がりww)お疲れ様、またやろうよ★
京都から駆け付けてくれたKARAN氏ご一行ww神戸から駆け付けてくれたボクの誇れるARTIST仲間Anwish、それに沢山のみんな、ありがとうね。
忘れてないよww昨夜もアリガトウ、TSUBO氏!
んで、スタッフYASU!お前最高wwアリガトな★
次は…予定じゃ5月27日(日)大阪十三CLUB‐WATERで皆会おうな。
(それまでにどっかですっかもだけどww)
今回残念ながらお越しになれなかった方々、これから暑い夏がやって来る、音楽の夏だよ、期待しててね。
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【 ZERO=生誕ノ夜 】 [絵ト性ト裸]

※(写真↑南堀江knaveでのKAZUYA)
【 ZERO=生誕ノ夜 】
さて、明後日の日曜の夜は大阪南堀江ZEROって箱でのLIVEだ。
先日このZEROのTATSUMI氏と話す機会があり、少し談笑したんだよ。
SWALLOWは常にどのLIVE-HOUSEに出演しても、知り合いのイベントに参加させてもらっても
AWAY感漂う中でのステージが多くて、それって悪い意味じゃなくね、自らAWAY感を刺激にして
ポテンシャル上げたり楽しんだりね、いい意味での神聖なるSTAGEへの緊張感だよ、うん。
今回のLIVEも初出演ってコトもあり、そのAWAY感を存分に楽しんでやろう…みたいなさ、ね。
でも、そこにきてそれ以上に楽しみになったんだよね、そのきっかけがこのTATSUMI氏との談笑。
最近、ホントに音楽が好きなの?アナタ?って疑問を抱きたくなるようなライヴハウスの人もいたりでさ、
そんな中にいて、この人、ホントに音楽好きだぁね~wwって思える人だったんだよ。
インディーズ界でもビジネスMUSICが氾濫する世の中。
ライヴハウスにも足を向けるコトが昔と比べて格段に少なくなった世の中。
まだ生まれて歴史浅いZERO。
好きだからって何でもうまくいくわけじゃないけどね、好きじゃないと情熱傾けられないでしょ、ね★
音楽もLIVEHOUSEもMUSICシーン自体が氷河期に近い紛い物の時代、理想やPASSIONだけじゃどうにもならない世界。
はい、掃いて捨てる程に理屈は溢れてる。
沢山だよ、そんなのww
TATSUMI氏=ZERO、ZEROで初めてのSTAGE、だから『生誕ノ夜』なんだよ。
ワクワク、ドキドキ、ゾクゾクするだろ?するんだよ、ボクは…!
この夜も、何か生まれるよ、きっと。。

★4月22日[日]
大阪南堀江ZERO 【 生誕ノ夜~stalwarts gigs vol.2 】
http://minamihoriezero.jp/live/live_sche.html
※当日、ご希望数名の方に無料で「early naked songs / yoshiswallow acoustic ver.」のCDを進呈。物販ブースにてお受け取り下さい。
OPEN 18:00/START 18:30
前売り ¥2,000- 当日¥2,500-(別途1D/¥500)
★N'otice
★らうら
★maffia
★スワロウ
and more!
※スワロウはラストトリ21:10~の出演予定です。
前売りチケット希望の方は以下のフォームよりメッセ下さい。
http://swallowswarocks.com/contact/
必ず、お名前・連絡先・必要枚数を明記下さい。
SWALLOW official web-site http://swallowswarocks.com
【 ROCKANESQE 】 京都河原町ARCDEUX [ライヴレポ]
昨夜はありがとう。
いろいろと大変な一日だったけれど、記念すべきROCKイベントのトリの大役、何とか無事終えるコトができました。
「ROCKANESQE-PHASE1」ライヴレポを記します。

このライヴの前日、何か解らぬ胸騒ぎがしてボクはなかなか眠れなかった。
2時間半ほどの浅い眠りから目覚め、気怠く疲れの残った体に鞭を打ちながら京都へリハに向かう。
世間じゃサクラの最終日って感じで花見客がごった返す大渋滞の京都の街を何とか無事今夜のライヴ会場である河原町ARCDEUXに辿り着く。
しかもこの日はリハ後再び大阪へ舞い戻り、別件の打合せをこなし再度この渋滞を擦り抜ける2往復ってスケジュールとなり、本番前には体力ヘトヘト状態。
でもライヴとなれば別だ、気力振り絞り短時間でイメージを膨らませステージに集中する。

この日集まった数々のバンドは交友のある「LANGUE」ってバンドのベーシスト/カラン氏の知人達ばかりで、ボクらSWALLOWも顔見知りのいくつかのバンドも参加してた。
TAKUさん率いる風来暴、以前幾度か対バンした京都のDAZS-LAYなど大阪からはボクらだけだったみたいだが、全9バンド出演のビックイベントとなった。
このイベントはそもそもカラン氏の発案で、逸り廃りに流され軟弱化しつつある今のロックってものに真の意味でROCKそのものの在るべき姿を1つ1つのバンドが個人ではなく、集まり革命を起こすんだ!っていう業界へのメッセージも込められたイベントだった。
そしてそのイベントのトリをSWALLOWが受けることになった。
楽屋入りし本番に備える頃、すでにイベントは終盤に差し掛かり、オーディエンスも他のバンドメンバーも酒に酔ったハイテンションムードww
まさに、野獣ww …、いや「生」だね。
おりこうさんに皆が同じ動きで踊ったりバンドタオルふったり、黄色い声を上げたりなんていうライヴではなく、野次と歓喜声飛び交い、汗流しながら自由にふるまう。
黄色い声ではなく、男の野獣声wwいいんじゃない?ww懐かしいwwこのノリが確かにROCKだなww

丁度ボクら出番前の「ASH-ROSES」っていう(ex/ジルドレイ)JACK氏のステージが繰り広げられる中、楽屋では…、

最近やけに仲のいい2人wwTOMO(Pf・Symthe)とKAZUYA(Ds)。

そしていよいよ本番。

描いたモノは、REAL-LIFE、リアルな日常。
そう、流れ流され呑まれ呑みこまれ、誰もがまったなしで時間を止めるコトが出来ず日々過ごしていく。
ボクはその「時間」を止めたかった。
何の為に生きてるんだろ、誰かの為に一つでも成し遂げる事の出来る役割や意味があるんだろうか?
決して浮ついた言葉じゃないよ、かっこつけてるわけでもない。
よくバカにする奴がいる。そう、勿論ボクやボクラ、キミやキミ達をね。
非現実的な日常だって、ボクラにはリアルな日常、そう、現実なんだ。
ネクタイしめて、化粧ほどこして、育児に励んで、上司に叱られ、電車に揺られ、学校を往復し、バイトに明け暮れ、みんなそれぞれの形で闘ってるじゃない、それと同じなんだよ。
ボクはステージで「生命」を奏でよう。。

いいイベントだったよ、うん。
あまりに疲れ果て、帰路大阪に向かう高速の桂川サービスで少し寝てしまったww
カラン氏お疲れ様★
何年かぶりに顏を見るコトが出来たケンジ、ありがとな。
TAKUさん、いつかやろうよ、うん。
そして、TSUBO氏昨夜もアリガトウ。
yoshi / SWALLOW http://swallowswarocks.com
◆昨夜のセットリスト◆
SE…No.9
TIME
晴れた日
LIV4TODAY
CLOCKS
ORANGE
SWALLOWPAIN
◆次回SWALLOWのライヴは◆
●4月22日[日]
大阪南堀江ZERO
http://minamihoriezero.jp/live/live_sche.html
「stalwarts gigs vol.2」
OPEN 18:00/START 18:30
ADV \2,000-/DOOR \2,500-(1D500)
★N'otice
★らうら
★maffia
★スワロウ
and more!
前売りチケット希望の方は以下のフォームよりメッセ下さい。
http://swallowswarocks.com/contact/
公演予定日・お名前・連絡先・必要枚数を明記下さいね。
じゃ、また週末に。。
【 knave 】 [ライヴレポ]
一昨日の暴風雨が嘘みたいなくらい、春の「青」が広がる午後だった作日。

大阪の南堀江にある『Knave/ネイヴ』という箱での初めてのLIVEだった。
DsのKAZUYAを拾い、リハーサルに向かう車中、ボクの頭ん中は既に今夜繰り広げられるであろうLIVEのステージに意識は飛んでいた。
勿論、KAZUYAもであろう。

西長堀駅のすぐ近く、南堀江Knave発見…此処だ。

地下、というのが好ましい。
音はどうだ?…到着した頃丁度リハセッティング中の今夜の対バンである「THE SHNDIKATE 7(ex:KATZE)」の音を聴きながら店内をグルリ。
(…うん、悪くない。いや、いいかも、いやいやこれはいいぞ。。)
今夜のステージは所謂「外音」というステージ内のモニターチェックがメインとなるリハ形式ではなく、お客さん目線での「外音」を意識したステージにする為、急遽友人であり、SWALLOWをもっともよく知るT氏にリハから参加頂き、サウンドチェックをした。
普段お抱えのPAがいれば別だが、ほぼ初めてのライヴハウスでは未だ互いに手の内を知らないアーティストとライヴハウスのPAさんとが手さぐりで「こんな感じかな?」って具合に音をまとめるもので、外音に至っては尚更PAさんに委ねるしかない。
今夜のSWALLOWは「SOLID/ソリッド」な尖った、いやT氏曰く、「厳ついウネリ」というやつか、TAMAのギターサウンドが鼓膜を破る程の鋭利さを際立たせた外音に仕上げたのだ。
ありがとう、T氏。
逸る気持ちを抑えながら、何とか無事リハーサルを終え僅か数時間後に控える本番まで暫しホッと一息。

充実した時間というものはあっという間に過ぎるもので、午後8時10分、予定より約15分遅れでの本番スタートとなった。
ステージSEが流れる中、各自ポジションにつく。
今夜のMENUはこんな感じだ。
SE~NO.9
1…SWALLOWPAIN
2…TIME
3…晴れた日
4…LIV 4 TODAY
5…CLOCKS
6…ORANGE

ライヴのいいところは、アクシデントや何が起こるかわからない「生」の緊張感。
その期待に応える様に1曲目の途中でアクシデント勃発。ww
TAMAのギターの弦が切れた。。
意外にも冷静なTAMA、ステージで弦を張替える様が「ふてぶてしい」wwギターアンプの上に腰掛け足を組み我が物顔で無言でガムを噛みながら弦をはる。。。
お客さんは緊張感あっただろうけど、ステージ内では逆にワクワクだったwww
頼もしいぜ、TAMA。
あっという間のステージだったが、Knaveって箱は記憶に残る素晴らしいライヴハウスとなった。
スタッフもいいね、PAさんもいい。それに店長の上原さんもいい。
何がいいって、「音を聴き生み出す感覚」ってものに「芯」がある気がした。
また、是非お願いしたいLIVEハウス、Knaveな夜だった。。

↑ライヴ終了後のKAZUYA(D)とTOMO(PF)。
ちなみに無料配布ライヴハウス限定CDも手持ちSOLD-OUT.ありがとう。。
yoshi / SWALLOW http://swallowswarocks.com

大阪の南堀江にある『Knave/ネイヴ』という箱での初めてのLIVEだった。
DsのKAZUYAを拾い、リハーサルに向かう車中、ボクの頭ん中は既に今夜繰り広げられるであろうLIVEのステージに意識は飛んでいた。
勿論、KAZUYAもであろう。

西長堀駅のすぐ近く、南堀江Knave発見…此処だ。

地下、というのが好ましい。
音はどうだ?…到着した頃丁度リハセッティング中の今夜の対バンである「THE SHNDIKATE 7(ex:KATZE)」の音を聴きながら店内をグルリ。
(…うん、悪くない。いや、いいかも、いやいやこれはいいぞ。。)
今夜のステージは所謂「外音」というステージ内のモニターチェックがメインとなるリハ形式ではなく、お客さん目線での「外音」を意識したステージにする為、急遽友人であり、SWALLOWをもっともよく知るT氏にリハから参加頂き、サウンドチェックをした。
普段お抱えのPAがいれば別だが、ほぼ初めてのライヴハウスでは未だ互いに手の内を知らないアーティストとライヴハウスのPAさんとが手さぐりで「こんな感じかな?」って具合に音をまとめるもので、外音に至っては尚更PAさんに委ねるしかない。
今夜のSWALLOWは「SOLID/ソリッド」な尖った、いやT氏曰く、「厳ついウネリ」というやつか、TAMAのギターサウンドが鼓膜を破る程の鋭利さを際立たせた外音に仕上げたのだ。
ありがとう、T氏。
逸る気持ちを抑えながら、何とか無事リハーサルを終え僅か数時間後に控える本番まで暫しホッと一息。

充実した時間というものはあっという間に過ぎるもので、午後8時10分、予定より約15分遅れでの本番スタートとなった。
ステージSEが流れる中、各自ポジションにつく。
今夜のMENUはこんな感じだ。
SE~NO.9
1…SWALLOWPAIN
2…TIME
3…晴れた日
4…LIV 4 TODAY
5…CLOCKS
6…ORANGE

ライヴのいいところは、アクシデントや何が起こるかわからない「生」の緊張感。
その期待に応える様に1曲目の途中でアクシデント勃発。ww
TAMAのギターの弦が切れた。。
意外にも冷静なTAMA、ステージで弦を張替える様が「ふてぶてしい」wwギターアンプの上に腰掛け足を組み我が物顔で無言でガムを噛みながら弦をはる。。。
お客さんは緊張感あっただろうけど、ステージ内では逆にワクワクだったwww
頼もしいぜ、TAMA。
あっという間のステージだったが、Knaveって箱は記憶に残る素晴らしいライヴハウスとなった。
スタッフもいいね、PAさんもいい。それに店長の上原さんもいい。
何がいいって、「音を聴き生み出す感覚」ってものに「芯」がある気がした。
また、是非お願いしたいLIVEハウス、Knaveな夜だった。。

↑ライヴ終了後のKAZUYA(D)とTOMO(PF)。
ちなみに無料配布ライヴハウス限定CDも手持ちSOLD-OUT.ありがとう。。
yoshi / SWALLOW http://swallowswarocks.com
【 京都ARCDEUX-ROCKANESQUE#1 】 [絵ト性ト裸]

「ロック」って言葉が今はもう「死語」に近い様な風潮がある。
何故?
「だってロックってさぁwwダサいww。」
何がロックなの?
「よく解んないけど、なんでもかんでもロックって言うじゃんww。」
じゃパンクは?
「パンクって何何ww」
じゃ今は何がいいわけ?
「ん~やっぱエモとか、あ、ミクスチャーはもう古いけどやっぱ〇〇〇とかカッコイイ!」
ふ~ん、そっか。で、その〇〇〇ってどんな感じなの?
「めっちゃいい人たちで~、MCも面白くてさぁ~和むww&歌える!」
いい人で、面白くて、歌える。。。
確かに「ロック」じゃね~なwwご苦労様。
いいかい?ロックってさ、『ROCK』って言うんだよ.。
お疲れ様。
って事で、京都発信のROCKイベントにお呼び戴いたんで、ボクラ出ます。
4月15日(日)京都河原町ARCDEUX。
チェックヨロシク★★
yoshi / SWALLOW http://swallowswarocks.com
◆4月15日[日]
京都河原町ARCDEUX
http://www.h3.dion.ne.jp/~arcdeux/
「Rockanesque≁FUWAKU≁」
open 15:45/start 16:00
◆¥2,000
★風来暴
★おーぷにんぐあくと
★LANGUE
★Medic-music
★Dazs-Lay
★AEB'
★デストロイザカマドウマ
★Ash roses
★SWALLOW(出演ラスト20:40~)
【 NAKED SONGS / 無料配布DEMO-CDについて】 [絵ト性ト裸]

★連日真夜中に墓地や高速車道脇の車中やスタジオなど、時には警察に職質連行されかけの(またか…。。)状態で録音した無料配布CDの内容のお知らせです★
NOT FOR SALEなので、ライヴ会場でしか手に入りません。。アシカラズ。
しかも誰かに怒られそうですが…4月開催の大阪での2DAYSでの配布のみとなっています。
CDの内容ですが…、盛り沢山にしてみました。
①【永遠の一秒】…未発表曲。弾語り/個人スタジオ録音。少し攻めてます。でも切ないです。バンドアレンジするとどうなるのか?サビのフレーズが印象的な歌える曲です。
②【LIV 4 TODAY】…1stALBUM「SYMPATHY」にも収録されている曲。弾語り/高速脇車中録音。原曲はこんな感じです。
③【BLUE】…未発表曲。弾語り/真夜中河川沿い車中録音。メンバーにも未発表の曲。シンプル4コードで切ないけど明るめのノリでリズムも皆取りやすいんじゃないかな?ライヴでするならシンセメロに印象的なリフが欲しいなww個人的に好きな曲だ。
④【インマイライフ】…過去のアコースティックストック曲。弾き語り/墓地にて録音。作った当時はTHE BEATLESの影響を結構意識したかな、3拍子が実はボクのオハコだったりする。バンドスワロウとは違う場所に位置する曲だ。今後のアコスワロウでも演奏してみよう。
⑤【ツナイダテ】…未発表曲。弾き語り/墓地にて録音。まずバンドスワロウではお披露目しない曲。きっとスワロウのステージを知ってる人からすれば、こんな曲かけるのか!みたいなww切なくても勇気もてるバラードなんだな。実はこの曲、LANGUEのカラン氏とAEB'のお春さんのユニット「ネアン~」に提供しようと思ってた曲なのです。
⑥【バニラスカイ】…YOUTUBEでもアップ曲。弾き語り/スタジオ録音。YOUTUBEでUPしてるver.から少しメロディとコードをアレンジ。テンポも少しゆっくりめにしたんだ。スケール感大きなね、大地に広がる大きな空だよ、明け方のね。これも個人的に好きな曲。
ってことで、超レアな楽曲を6曲も盛り込みました。
演奏はね、荒削りww録音状態もライン録音じゃなく、集音一発録音だから…悪いww。
でもね、きっと楽しんでもらえるミニアルバムになったんじゃないかな。
是非、ゲットすべし★

◆無料配布予定ライヴ会場★
●4月4日(水)@大阪南堀江Knave
●4月22日(日)@大阪南堀江ZERO
上記2会場のみでの配布となります!
ご希望の方は是非!
京都・滋賀・三重・神戸の皆さん大阪へお越し下さいww
yoshi/SWALLOW http://swallowswarocks.com
【 牙ヲ剥ク 】 [絵ト性ト裸]

何時の時代も奔走、闘争、「存在」という価値や在り方を模索し、探求の果てが対「外的」に牙を剥く時がある。
時に社会全体や国家風潮に対し異論唱え、いや勿論当の本人達は無論異論などとは思ってもいない。
己の信じた信念を貫くがあまりその感情が感情を呼び、そして同じ志しを持った仲間を「同志」と呼び互いを高め合いながら運命を切り開こうと手と手を結ぶ。
東大籠城や浅間山連合赤軍の籠城など若い魂が時代に抗いながら闘っていた昭和40年代、1960年後期あたりの高度成長期を経ていながら今の日本は残念ながら手の平から零れ溢れだす程にアリトアラユルものが溢れ、満たされた民の心や生活からはあの時代の反逆心であったり時代を変える若しくは傷跡を遺すといったまでの思想は時と共に消え去る時代となってしまった。
勿論ボクもリアルタイムでその頃の日本を知らない。
ただ、欲してならない。
羨ましいという感情や言葉を平然と活用すると異論叩かれる恐れもあるのだろうが、羨ましいのである。
20代の若者とされる輩が時代に反旗を翻したあの頃とは違い、今の日本は10代、20代の若者達は社会に興味などほぼないのだから。
死ぬことはない。
生きるために、勿論肉体の生死でなくとも「精神の生死」をかけた自己奔走や闘争を今の時代感じる事は少ない。
誰かがその口火を切ったとしよう、さてどうなるだろうか?
共に立ち上がりともに同志と呼び合い、共に反旗を翻す程の個人の輪が広がり束となり強大な「抗いの力」となる事はまずないだろう。。
何をどうするわけじゃない。
ただ、少なからずとも「反抗」や「抵抗」という「真の牙」を剥くべき感情を世の中に対して持ってもいいんじゃないか?って思うんだ。
ただ激しく爆音や低音轟かせるのがロック?じゃないだろ。
それなら60年代のフォークソングの方がロック色を感じるよ。
ロックでもフォークでもポップでもグラムでもコアでもゴスでもなんでもカテゴリーなんかで語るなんて馬鹿馬鹿しいww
なんだっていいんだよ、ジャンル・カテゴリーなんて。
要は「真の牙」=本物か偽物かってコトが大事、少なくとも本物って思える音楽や映像や人間に出会いたい、そう思うんだ。
意味不明な文章になちゃったね、申し訳ない、でもね、なんかそんな感じだわ。
さて、STUDIO行ってくるとするか!
yoshi / SWALLOW http://swallowswarocks.com
【 The early songs 2 ~ BLUE 】 [哀燕詩]
【 The early songs 2 ~ BLUE 】

and I...blue
三日雨の降る頃にキミへと想い届けた手紙
いつか雨が上がる頃にキミへと想い届けばいいな
今すぐ逢いたい、だけど今さら逢いに行けないよ…。
and I...blue
四日目の朝焼けにキミへの想い重ねる様に
いつか見たあの頃の二人に想い戻ればいいな
今すぐ逢いたい、だけどニ度とは逢いにいけないよ…。
いつまでも終わらない、恋をしようキミと…
いつまでも終わらない、恋をしようキミと…
yoshI / SWALLOW http://swallowswarocks.com
4月に行われる大阪でのライヴハウスにお越しいただいた方のみに限定

スワロウの楽曲の原曲バージョンであるyoshI(vo)の弾語りアコースティックCDを無料配布。
未発表曲やバンドアレンジとは全く違う生々しいテイク、車中での楽曲誕生テイクなど超貴重保存盤!
配布会場は…
『4月4日(水)@大阪南堀江Knave』 『4月22日(日)@大阪南堀江ZERO』の2会場限定です。
※配布枚数に限りがあります。
※当日会場での手渡しとなります!
※各ライヴの前売りチケットと限定配布CDの予約は、
「開催日」
「必要枚数」
「お名前」
「ご連絡先」
を入力頂き、下記から送信下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://swallowswarocks.com/contact/
【 現在プロモーションPV制作にむけ、新たにあの曲とあの曲のレコーディング中!!! 】
【 プロモーションPV制作に各方面から強力協力バックアップ可動中!!! 】
◆4月4日[水]
大阪南堀江Knave
http://www.knave.co.jp/
knave3マンイベント「Band of Gypsy」
★THE SHNDIKATE 7(ex:KATZE)
★スワロウ(19:55~予定)
★アルパカチューナー
open 18:30/start 19:00
¥2,300/¥2,800(+1D別)
◆4月15日[日]
京都河原町ARCDEUX
http://www.h3.dion.ne.jp/~arcdeux/
「Rockanesque≁FUWAKU≁」
open 15:45/start 16:00
¥2,000
★風来暴
★おーぷにんぐあくと
★Dazs-Lay
★AEB'
★デストロイザカマドウマ
★Ash roses
★スワロウ(20:40ラスト予定)
◆4月22日[日]
大阪南堀江ZERO
http://minamihoriezero.jp/live/live_sche.html
「stalwarts gigs vol.2」
OPEN 18:00/START 18:30
ADV \2,000-/DOOR \2,500-(1D500)
★N'otice
★らうら
★maffia
★スワロウ
and more!
出演時間未定。

and I...blue
三日雨の降る頃にキミへと想い届けた手紙
いつか雨が上がる頃にキミへと想い届けばいいな
今すぐ逢いたい、だけど今さら逢いに行けないよ…。
and I...blue
四日目の朝焼けにキミへの想い重ねる様に
いつか見たあの頃の二人に想い戻ればいいな
今すぐ逢いたい、だけどニ度とは逢いにいけないよ…。
いつまでも終わらない、恋をしようキミと…
いつまでも終わらない、恋をしようキミと…
yoshI / SWALLOW http://swallowswarocks.com
4月に行われる大阪でのライヴハウスにお越しいただいた方のみに限定

スワロウの楽曲の原曲バージョンであるyoshI(vo)の弾語りアコースティックCDを無料配布。
未発表曲やバンドアレンジとは全く違う生々しいテイク、車中での楽曲誕生テイクなど超貴重保存盤!
配布会場は…
『4月4日(水)@大阪南堀江Knave』 『4月22日(日)@大阪南堀江ZERO』の2会場限定です。
※配布枚数に限りがあります。
※当日会場での手渡しとなります!
※各ライヴの前売りチケットと限定配布CDの予約は、
「開催日」
「必要枚数」
「お名前」
「ご連絡先」
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【 現在プロモーションPV制作にむけ、新たにあの曲とあの曲のレコーディング中!!! 】
【 プロモーションPV制作に各方面から強力協力バックアップ可動中!!! 】
◆4月4日[水]
大阪南堀江Knave
http://www.knave.co.jp/
knave3マンイベント「Band of Gypsy」
★THE SHNDIKATE 7(ex:KATZE)
★スワロウ(19:55~予定)
★アルパカチューナー
open 18:30/start 19:00
¥2,300/¥2,800(+1D別)
◆4月15日[日]
京都河原町ARCDEUX
http://www.h3.dion.ne.jp/~arcdeux/
「Rockanesque≁FUWAKU≁」
open 15:45/start 16:00
¥2,000
★風来暴
★おーぷにんぐあくと
★Dazs-Lay
★AEB'
★デストロイザカマドウマ
★Ash roses
★スワロウ(20:40ラスト予定)
◆4月22日[日]
大阪南堀江ZERO
http://minamihoriezero.jp/live/live_sche.html
「stalwarts gigs vol.2」
OPEN 18:00/START 18:30
ADV \2,000-/DOOR \2,500-(1D500)
★N'otice
★らうら
★maffia
★スワロウ
and more!
出演時間未定。
【 The early songs ? ~ バニラスカイ 】 [哀燕詩]

THE EARLY SONGSS DEMO : COMPACT DISC COVER DESIGN SAMPLE
【 バニラスカイ 】
もう夜が明けるキミは眠る
ボクは眠らず窓を開ける
飾り気の無いその寝顔
キミの為にさぁ出掛けよう
雨が降る日はココロ躍る
ボクは迷わずキミと踊る
飾るほど無い幸せを
キミと2人抱きしめよう
知りたくないことばかりで
重い雲を背負って泣いた
キミだけが迷わないで
キミの傍で笑ってたいんだ
キミだけを胸に…。
余るほど無い幸せを
キミと2人手に入れよう
知りたくないことばかりで
重い雲を背負って泣いた
キミだけが迷わないで
キミの傍で笑って泣いた
信じられないことばかりで
青い空を見上げ泣いた
たった1つそれだけでいい
他になにも欲しくないんだ
キミだけを胸に…。
キミだけを胸に…。
yoshI/SWALLOW http://swallowswarocks.com
大阪でのライヴハウスにお越しいただいた方のみに限定でスワロウの楽曲の原曲バージョンであるyoshI(vo)の弾語りアコースティックCDを無料配布させて戴きます。
未発表曲やバンドアレンジとは全く違う生々しいテイクばかりの超貴重保存盤となります。
配布会場は…
『4月4日(水)@大阪南堀江Knave』
『4月22日(日)@大阪南堀江ZERO』
の2会場限定です。
※配布枚数に限りがあります。
※当日会場での手渡しとなります!
※各ライヴの前売りチケットと限定配布CDの予約は、
「開催日」
「必要枚数」
「お名前」
「ご連絡先」
を入力頂き、下記から送信下さい。
http://swallowswarocks.com/contact/
●4月4日[水] 大阪南堀江Knave
http://www.knave.co.jp/
knave3マンイベント「Band of Gypsy」
★THE SHNDIKATE 7(ex:KATZE)
★SWALLOW(19:55~)
★アルパカチューナー
open 18:30/start 19:00
\2,300/\2,800(+1D別)
●4月15日[日]
京都河原町ARCDEUX
http://www.h3.dion.ne.jp/~arcdeux/
「Rockanesque?FUWAKU?」
open 15:45/start 16:00
\2,000
★風来暴
★おーぷにんぐあくと
★LANGUE
★Dazs-Lay
★AEB'
★デストロイザカマドウマ
★Ash roses
★SWALLOW(20:40~)
●4月22日[日] 大阪南堀江ZERO
http://minamihoriezero.jp/live/live_sche.html
「stalwarts gigs vol.2」
OPEN 18:00/START 18:30
ADV \2,000-/DOOR \2,500-(1D500)
★N'otice
★らうら
★maffia
★スワロウ
and more!
【 誕生日 】 [絵ト性ト裸]
昨夜深夜0時を廻り、今日はうちのギタリストの「TAMA」の誕生日。
異国じゃ仲間の誕生日っていうとサプライズ仕掛けたりこぞってバカ騒ぎしたり、とにかく記念日なわけで。
そんな誕生日っての、風習の違いか、いや知ってたんだけどねww
3・21…。

どんな年にするんだ?TAMA,まさか普通に生きるんじゃね~だろな、酒飲んでどうしようもない馬鹿野郎でもお前はいい奴だぜ!
キレた音、いっちゃってくれよ!
happy birthday TAMA!★
yoshi / SWALLOW http://swallowswarocks.com
●4月4日[水]
大阪南堀江Knave
http://www.knave.co.jp/
knave3マンイベント「Band of Gypsy」
★THE SHNDIKATE 7(ex:KATZE)
★スワロウ(19:55~swallow start 予定)
★アルパカチューナー
open 18:30/start 19:00
¥2,300/¥2,800(+1D別)
【 永遠の一秒 】 [哀燕詩]

【 永遠の一秒 】
ほら、目の前をいま過ぎていくんだ
またボクだけが残されたんだ…。
ただ、ヒトコトが言えなかったんだ
まだキミだけを想ってたんだ…。
想い出が消えていった或る日
遠去かる記憶も、目醒めて…夢なら
永遠の陽が昇る
やがて夜がやってくる
忘れないで
放さないでいて
雨の夜も風の朝も
欠け始めた月の夜も
離れないで
失くさないでいて
そう、強がりさ、ただ信じたいんだ
また繰り返す、眠れないんだ…。
あぁ、気が付けばまた傷付けてたんだ
ただキミだけと、想って泣いた…。
この腕が憶えてるアノ日
遠去かる香りも、目醒めて…夢なら
永遠の一秒に
放つ願い忘れないで
失くさないで
信じさせて
雨の夜も風の朝も
欠け始めた月の夜も
忘れないで
失くさないでいて
離れないで
放さないでいて
ほら、目の前をいま過ぎていくんだ
またボクだけが残されたんだ…。
yoshI / SWALLOW http://swallowswarocks.com
●4月4日[水]
大阪南堀江Knave
http://www.knave.co.jp/
knave3マンイベント「Band of Gypsy」
★THE SHNDIKATE 7(ex:KATZE)
★スワロウ(予定19:55~)
★アルパカチューナー
open 18:30/start 19:00
¥2,300/¥2,800(+1D別)
【 スワロウからのお知らせ 】 [絵ト性ト裸]
【 4月4日Knave+22日ZERO-ライヴハウス限定配布 】
現在PVバンドレコーディングを控えたスワロウ…。
先駆け来月4月に行われる大阪でのライヴハウスにお越しいただいた方のみに限定でスワロウの楽曲の原曲バージョンであるyoshI(vo)の弾語りアコースティックCDを無料配布!!

未発表曲やバンドアレンジとは全く違う生々しいテイクばかりの超貴重保存盤!
移動車中での生録音テイクや独り言も!?ww
収録曲は…
『永遠の一秒』(未発表曲)
『バニラスカイ』
…etc。
配布会場は…
『4月4日(水)@大阪南堀江Knave』
『4月22日(日)@大阪南堀江ZERO』
の2会場限定です。
※配布枚数に限りがあります。
※当日会場での手渡しとなります!
※各ライヴの前売りチケットと限定配布CDの予約は、
「開催日」
「必要枚数」
「お名前」
「ご連絡先」
を入力頂き、下記から送信下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://swallowswarocks.com/contact/
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ゲットしておいた方がいいですよww
現在PVバンドレコーディングを控えたスワロウ…。
先駆け来月4月に行われる大阪でのライヴハウスにお越しいただいた方のみに限定でスワロウの楽曲の原曲バージョンであるyoshI(vo)の弾語りアコースティックCDを無料配布!!

未発表曲やバンドアレンジとは全く違う生々しいテイクばかりの超貴重保存盤!
移動車中での生録音テイクや独り言も!?ww
収録曲は…
『永遠の一秒』(未発表曲)
『バニラスカイ』
…etc。
配布会場は…
『4月4日(水)@大阪南堀江Knave』
『4月22日(日)@大阪南堀江ZERO』
の2会場限定です。
※配布枚数に限りがあります。
※当日会場での手渡しとなります!
※各ライヴの前売りチケットと限定配布CDの予約は、
「開催日」
「必要枚数」
「お名前」
「ご連絡先」
を入力頂き、下記から送信下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://swallowswarocks.com/contact/
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ゲットしておいた方がいいですよww
【 兎に角少し眠ろう 】

…昨夜の月だ。
誘われる様に、いや、風を遣い前髪を軽く掠める様にボクは空を見上げた。
ふと見上げるという衝動の裏側には、そういった月の誘声に似たものがあった。
雨の夜も闇の夜もモクモクとした都会の夜空にも必ず其処にいてキミを見ている。
たとえ姿見えずとも、ほら探しておくれよ、ボクはずっと此処にいたんだ。
キミがボクを見つめてくれていたあの頃の様に、もう一度見上げておくれよ。
…そんなふうに感じたんだ。
朧月を暫し見上げながら、ボクは独り呟く。
兎に角少し眠ろう…。
yoshI/SWALLOW http://swallowswarocks.com
★NEXT-LIVE★
4月4日(水)@大阪南堀江Knave
http://www.knave.co.jp/
knave3マンイベント【Band of Gypsy】
★THE SHNDIKATE 7(ex:KATZE)
★スワロウ
★アルパカチューナー
open 18:30/start 19:00
¥2,300/¥2,800(+1D別)
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